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自分用記録(セーフティーラバーソール) [手記さまざま2]

買って使って気に入った商品は、時が経ってまた使いたくなる。でも何ヵ月も前のことだと、どんな名前の商品だったか、どこのネットショップで買ったかを忘れてしまい、ネット検索して探したりする。実はブログ記事というのはそういう時にも役に立つ。商品を自分のブログの記事にしておけば、自分のブログ内だけ探せば目的の商品がすぐにわかる。

今回は革靴の靴底がすり減ったので、私のお気に入り、セーフティーラバーソールを使うことにした。



革靴の底は、すり減る。私は以前はすり減った靴底を靴屋で修理してもらった。さすがは専門職で、しっかりした仕上がりにしてくれる。でも最近は生活が変わり、靴を直す金もなければ靴を見せる相手もいない。それで、自分で修理する。とくにある革靴は、なぜか不思議な構造になっていて、靴底に薄い板がはめ込んである。それが経年劣化で端から破損する。それ以外にも、歩き方には癖があるので、どこか一ヶ所が早くすり減る。そういう時、私は「セーフティーラバーソール」を買ってきて必要な形に鋏で切り、靴底に貼り付ける。セーフティーラバーソールは本来滑り止め目的の商品だが、靴底のすり減り補修にも使える。

セーフティーラバーソールが使えるのは、かかと以外のすり減りだ。私はかかとのすり減りをセーフティーラバーソール以外の商品で自分で修理したことがあるが、歩いていて膝が痛くなり、かかとだけは専門職に任せなければいけないと思った。
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個人的記録(プリンターをもう買い替えない) [手記さまざま2]

プリンターは、ランニングコストがかかりすぎると思う。私が言いたいのは、オフィスでなく家庭での使用の場合に、年に数回限られた時しか使わないくせに、インク代が高くつくということだ。私が今のプリンターを買ったのはもうずいぶん前だ。エプソンのPX-101というのを買った。いま調べたら発売日が2008年10月、修理対応期限が2018年4月だ。もう10年近くも前に買い、もうじき修理すらしてもらえなくなるのか。どうして私がPX-101を買ったかというと、安かったからだ。プリンター本体を買った時は、安い買い物ができたと喜んだ。それが間違いだったと気づくのに時間はかからなかった。消耗品、つまりインクのカートリッジが高かった。PX-101は5つのインクカートリッジを使う。ブラック2本、マゼンタ、シアン、イエローだ。そしてどれか1本でもインクが空になると、印刷はできなくなる。空のカートリッジを色が出ないまま放っておいて、印刷時の発色がおかしいまま使い続けることはできない。あなたは「それは当たり前だ」と思うかもしれない。たしかに当たり前ではある。が、その結果、インクの交換と消費は多い。インク交換の直後にはプリンターがインクを噴出させて使える状態にする。この時に、交換したカートリッジだけ噴出させるということはないだろう。他のカートリッジからもインクは噴出しているに違いない。ここで想像してみてほしい。マゼンタのカートリッジが空になった。交換してインク噴出。次に使う時、シアンのカートリッジが空になった。交換して噴出。その次に使う時にイエロー。また噴出。交換のたびに無駄なインクまでも消費してゆく。だからといって、まだ中身の残っているカートリッジまで一緒に交換するわけにも行かないだろう。ここまでは、愚痴は言ったが結局仕方がないかなと思えることがら。次は、PX-101を買って本当に失敗したと思うことがら。PX-101はブラックのカートリッジを2本使う。この2本はインクが同量ずつ減ってゆくのでなく、必ずどちらかが先に空になる。するとPX-101は、残ったほうのブラックカートリッジを使い続けるのでなく、もう印刷ができなくなる。そして空になったカートリッジを交換、またインク噴出。このブラックカートリッジ2本という仕組みは、後の機種では改善されたと記憶している。

いま、PX-101用のインクがamazonでいくらか調べてみた。単色で991円。4色セットの商品は、3,770円。ちなみに4色セットを3,770円で買っても、PX-101にはまだブラックカートリッジがひとつ足りない。では、人は(私は)家庭でそれに見合った使い方をするだろうか。仮に4色セットを3,770円で購入するとして話を進めたい。それには理由がある。今日私はプリンターを使い、インク切れで途中で使えなくなった。まだ明らかに使えるのはブラック1本だけ。もう1本のブラックは完全に空で、これが原因でプリンターが印刷を中止した。マゼンタはまだ警告は出ていないが残量はかなり少ない。シアンは目詰まりを起こした。イエローはインクが少なくなったという警告が去年暮れの年賀状印刷の時から出ている。つまりインクを交換するなら4本交換の可能性がある。いっぽう私が1年間に行うプリンターでの作業は何か。いちばん大きなものは年賀状印刷。親の分と合わせてハガキ30枚。次に年間予定表の印刷。A4版26枚。そして外国にいる友人にクリスマス前に小包を送るさいの宛名書きB5版1枚と、内容解説の紙およそA4版3-4枚。これで全部。年賀状デザインをプリンター印刷から市販のものに変えるといくらになるかは、よく調べないとわからないので後回しとする。年間予定表26枚はカラー印刷ならばコンビニでおよそ 26枚 X @80円 = 2,080円。やはりカラーだと高くつくか。今はPCとプリンターでカラー印刷しているが、コンビニ印刷を使うならば経費削減で白黒にするという手もある。すると 26枚 X @10円 = 260円。一気に安くなった。外国の友人用は白黒で構わないので (1+4)枚 X @10円 = 50円。最後に残ったのが年賀状だが、はがきの送料が高くなったのとプリンタインクが尽きたのとで、私は前回を最後に年賀状をやめた。絶対に必要な親戚用3枚は別だが。親はまだ出す気でいるらしい。親の年賀状と私の3枚をどこまで安く抑えられるかが考えどころだが、きっと私はプリンターを使うのをやめるだろう。





個人的記録(Windows Update) [手記さまざま2]

最近PCでネット接続していない。たびたびブログ記事に書いているように私は腰痛持ちなので、つい長引いてしまうネット検索はPCの前に座らずにスマホでやるようになった。そうしたらPCは家計簿ソフトなど、ネットなしの用事になった。そうしたら、Windows10が怒り始めた。最新の状態でないから駄目だという。ああそうか、ウィルス対策か。そろそろ用事がなくてもネット接続しなきゃいけない。その時にふと思い出したことがあった。ウチのWindows10はHomeだが、HomeはWindows Updateを止めておく手段がない。「停止」にすると、数日後には勝手に「手動(トリガー開始)」に変更されている。それ自体は私も理解しているのだが、以前にネット上に気になる情報を見つけた。その情報サイトの一部をWord文書にコピペしておいたので私はネット接続しなくても見られる。ただ、URLはわからなくなってしまった。

「Windows 10」の「Windows Update」の自動更新を無効にする手順について

というタイトルのネット記事のはずだ。その中に、

「Windows Update」のローカルサービスを無効にする

という項目があって、それがHomeでも有効だと書いてあった。私は、「本当かなあ。今まではHomeにはWindows Updateを止めておく手段はないと聞いていたけど」と思った。よし、確かめてやろうという気になった。上記の情報サイトには2つの手段が書かれていて、ひとつは

Background Intelligent Transfer Service
Delivery Optimization

を無効にする手段。もうひとつは

「Windows Update」のサービスを無効にする

という手段だそうだ。後のほうの手段は「Windows Update」における動作が全て停止されるので注意を要すると書いてあった。ネット接続している時は危なくて試せないか。でも今、私はネット接続していない。本当にHomeでも有効かどうかを試す絶好のチャンスだ。それで試してみた。まずWindows Updateを「無効」にしておき、上記の情報サイトにある方法を実行し、そのまま数日放置した。すでに書いたように、危険を避けるためにネット接続はしていない。PCは家計簿ソフト等に使った。そうしたら、数日後にWindows Updateは「手動(トリガー開始)」になっていた。

そういうわけで、上記の手段はHomeでは効果がないことがわかった。別の手段としてフリーソフトがあるそうだが、そちらは試していない。

実験が終わったことだし、そろそろネット接続してWindows10を最新の状態にしようと思っている。
この記事のUPは、もちろんPCでなくスマホで行っている。






ドルフィンブラウザ [手記さまざま2]

私はスマホでドルフィンブラウザを使っている。初めはGoogle Chromeを使おうとしたが、タブの選択、新しいタブ、ブックマークなどの操作がどうも直感的に思えなかった。私一人ならそれに慣れれば済むことだが、年老いた親も同機種のスマホを持つことになったので、親が少しでもわかりやすい操作性を求める必要があった。

私にとって、ドルフィンブラウザは足りない部分がない。ネット動画まで文句なしに観賞できる。でも、足りない部分はないが、多すぎる部分がある。それが厄介だ。例えば、画面をスクロールするのに下から上へとスワイプすると、時々表示が消える。つまり今見ているタブが消える。私はずっと、どうして消えてしまうのかわからなくて迷惑していた。今日やっとわかった。画面右下のタブの数が表示されている所に指が触れた状態で上へスワイプすると消えてしまうんだ。そんな機能は要らない。消えたタブは、要る!

それから、もうひとつ困っていることがある。ドルフィンブラウザの売りのひとつであるソナー。私はこれを間違っても使わない。ところが、かなり頻繁にソナーの画面が勝手に出てくる。ソナーを使わない設定を探したが、いまだにソナーを使わないようにする設定が見つからない。(「端末を振って起動」はとっくにオフにしている。)





日記 [手記さまざま2]

記事数1800の祝いを目前にして小休止の兆しがある。ブログ記事の小休止といえば、それは外面的な障害(病気療養など)か、内面的な障害(引っ込み思案になってUPできない)のどちらかだ。今回は内面的。記事ならば、少し前に書いた。ふと、つちやかおりの哀愁のオリエント急行という曲を思い出して、ネット検索したり自分のカセットテープから音をmp3化したりした。でもそれが飲酒時の記事で、そういうのは酔った勢いで「えいやっ!」と出さないと駄目だ。一日置くと、恥ずかしくてもう出せない。それでも妙に曲が何日も耳に残り、夜寝る前にネット検索した。それがまたいけなかった。昔の曲なのにCDになって改めて売られていると知った。つちやかおり自身が現在活動中でもあるとわかった。こうなると、カセットテープの曲を安易にUPできない。権利者のことも考えなければ。ネット検索はさらに続いた。松武秀樹という人のOrient Expressというのが見つかった。曲のメロディーはつちやかおりの哀愁のオリエント急行と同じと言っていい。アレンジや演奏が違っている。どういう位置づけなのかは調べられていない。松武秀樹というのはシンセサイザー奏者らしい。知らなかった。松武秀樹から「驚異の世界」へ飛んだ。私のようにヘロヘロしてしまった者でも、世の中は時として面白いと感じる。まさか「哀愁のオリエント急行」が「驚異の世界」につながるとは思っていなかった。

オリエント急行と名のつく列車はいくつもあるらしい。そして何度も話題になったらしい。確認はしていないが、たしか探偵小説の中に、一人一回ずつ刺してみんなが犯人というのがあったような気がする。さて、つちやかおりの哀愁のオリエント急行は1982年。この時にオリエント急行と名のついた列車はどれだったのか。ウィキペディアで調べてみたが、オリエント急行が日本を走ったのはもっと後らしい。曲の中では東京で別れのベルが聞こえるから、日本を含めて走っていないと都合が悪いのだが。あるいは、なんとなくイメージだけで歌詞作りましたという感じで、東京を出発して白夜を走っているのだろうか。

とにかくこうして、哀愁のオリエント急行はブログ記事に出せなくなった。

先日電車に乗っていると、賑やかな女子高生の一団がピーチクパーチクと喋っていた。どうしてバレンタインなんかあるんだ。めんどくさい。なんで日本で聖バレンタインなんだ。あんなのチョコレート業者が作っただけだ。と元気に喋り続けた。おしゃべりこそ女子高生の命だな。結構なことだ。

いっぽう私はというと、人生に疲れ仕事に疲れ、しばらくは馬鹿に徹して休息をとりたいと思っていた。すると、どこかの駅に停車した時、巨大な漫画絵のポスターが見えた。「アニメの宣伝かなあ。私は巷のアニメについてゆけないおじさんになって年久しいが、気分転換のつもりで、能天気なアニメを酒飲んで一日ボーっと見てみようかな。」そんな思いが頭をよぎった。電車は走り出し、何のポスターかわからないままに駅が過ぎ去った。その後しばらくは駅ごとに注意していたが、もうあのポスターは見つからなかった。一体何だったんだろう。別にあれそのものでなくて良いのだ。あれみたいな何かのアニメをやっていないか、ネット検索してみよう。私はネット検索のキーワードを考えた。あの絵のキャラクターは、一体どんなものだろう。んー、あれはつまり、魔法少女だ。そんな感じに見える。さあて、おじさんの勘はどの程度当たるだろうか。

私はネット検索した。しばらく調べていると、なんと見つかった。マギレコというスマホアプリゲームの宣伝らしい。私は若い頃からゲームをあまりやらないので、「能天気なアニメ」を望んでいた私はこの時点で今回の検索はおしまいかなと思った。でももう少し調べた。マギレコの元は、魔法少女まどかマギカだそうだ。この名前はずいぶん昔に聞いた記憶がある。たしかここに出てくる魔法少女は能天気どころか、死ぬんじゃなかったっけ。相当シリアスに暗いんじゃないかな。もう少し調べた。私のおぼろげな記憶は当たっていたようだ。「能天気なアニメ」を望んでいた私は今度こそ本当に検索をおしまいにする時が来た。

テレビ番組表のどこかに、能天気な魔法少女は、いないかなあ。録画予約が七つの大罪だけというのは寂しい。

ひとまずは、今日も元気にヘロヘロと、やるべきことから始めよう。







しつこい豚脂をきれいに洗い流せる [手記さまざま2]

豚脂のべったり付いたフライパンや皿を洗うのは大変だ。私の体験だと、しっかり洗ったつもりでも水で流したら脂が残っていたりする。だからそういう洗い物は他の物と別個にして、後から水の代わりにお湯を使うなどして頑張って洗う。そういう洗い物がある時は憂鬱だ。今まではそうだった。

少し前に、叔母が小包を送ってきた。色々な物が入っていたが、その中に洗剤があった。これだ。
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これを使ってみたら、フライパンにべったり付いた豚脂が一度できれいに落ちた。お湯を使わず水で落ちる。私は驚いた。この洗剤がウチに来てから、豚脂の付いた物を洗うのが憂鬱でなくなった。




個人的記録 [手記さまざま2]

KORGのKLCをKCに移行する作業は成功した。DAW再構築はすでに始めている。とはいえ、年末年始の暇のある時が過ぎてしまったのと、いちばん作りたかった曲「ケースDのテーマ」がネット上で見つかってしまったのとで、曲作りは個人的に時間も意欲もそがれてしまった。

調べてみたら、私がDAWを初めて構築しようとしたのは2013年だった。それから4年くらい経っている。その4年の間に私はすっかり肉体的にも精神的にも年をとってしまった。4年前のブログ記事を読み返してみたら、なんと意欲的に作業していたことか。文字通り寝る間も惜しんで朝から晩までやっていた時もあった。肉体が今と違って、そういう無茶をまだ許していたのだろう。

精神的には、新しい物を学ぶ意欲、「それをマスターしたら自分が望む曲も出来るかもしれない」という大きな期待。たぶんそれが大事だ。今の私は、人が変わってしまった。

それでも、人々は気がつかないだろうが、小さな感動はある。少し前にペンケースの写真を出した。トカゲか、それともサンショウウオか。一般受けはしないだろうが、私にとっては長年見てきたペンケースの中でいちばん引かれるものだ。しかし予想していたことながら、ブログ記事のアクセス件数は、ただでさえ人が見ない私の記事の中でもさらに少ない。

では、人が見ない私の記事の中で比較的多くのアクセスがあるのはどんな記事だろう。最近ならばDAICON3、その前はピンク・レディーがギリシャ神殿の前で歌っている絵。その前は、ずいぶん前になるが、上半身裸の女の人が胸を隠して立っている写真。なあるほど。記事の中の何かが一般受けしそうな時にアクセスが多く、記事のテーマが個人的であるほど一般受けしない。じつに当然だ。そして残念ながら、私個人にとってもっとも意義があるのは、個人的な話題だ。いつかそのうち、私の興味と人々の関心が一致する時も来るだろう。今は地道にこつこつと記事を書いてゆこう。

もうじき節分だ。節分は、時節の分かれ目だ。このごろは厄払いと思ってたくさんのmp3をUPしてきたが、きっと節分には私自身気持ちを改める必要があると思う。いちど古いmp3をスッキリと消して、改めて、今度は「厄払い」でない何かをUPしようと思う。






KLCの移行手続き [手記さまざま2]

KORG Shopから回答があった。ちょうど私が注文した時にサーバーエラーがあったようで、必要な情報が発行されていなかった。そういえば、去年の12月にKORGからKLC移行のメールをもらった時、私はすぐに手続きしようとしたのだが、その日のうちは何度試しても途中で失敗した。サーバーからの返信がなくタイムオーバーになった。私のPCのネット接続は時として繋がりにくくなるので、それかと思い、スマホによるテザリングに切り替えた。ところがそれでもタイムオーバーになった。私が思ったのは、「スマホのネット回線も繋がりにくくなったか」という事だった。私が使っている回線が高速でないので、問題は私の側の回線にあると思い込んでいた。それでも翌日に試した時には手続きが出来て、「ご利用ありがとうございました」のメールも来たので、これでうまく行ったと思っていた。




KLC、ついに問い合わせした [手記さまざま2]

天気予報によると氷点下の気温の中、布団にくるまって記事を書いている。KORGのKLCに代わるKCが注文しても来ない件、ネット検索しても私と同じ事で悩んでいる人が見つからない。私だけが特別なのだろうか。注文の方法を再度確認したが、やはり最後にメールが来ることになっている。でもそれが来ない。来たのは「ご注文ありがとうございました」という確認だけのメールと、他の商品の宣伝メールだけだ。注文したのが去年の12月25日ごろで、正月休みを挟んだとはいえ1か月が経ってしまった。これはもう悠長に待っている状態ではないと思い、昨日の夜にKORG Shopに問い合わせのメールを出した。

今日私は忙しく動かなければならないが、一日働いてから今夜にでもメールをチェックしたら回答が来ているかもしれない。

ペンケース [手記さまざま2]

アクセス件数が伸びないのをわかっていて、それでも個人的に出したい記事ってのがある。

私はずっと前から、女子高校生等がバッグに下げるアクセサリーや、動物の形をしたペンケースが羨ましかった。そういう形で自己主張できるのが、羨ましかった。同じことをむさ苦しいおじさんがしたら、キモいではないか。つまり私はできない。

何十年も動物の形をしたペンケースを見てきて、とくにたまらんペンケースの写真を去年ゲットした。猫やウサギがかわいいのとは違うんだが、この目で見つめられると、なんかたまらん。
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