So-net無料ブログ作成
検索選択

現状報告(カレイドスター) [  VHSビデオ(補完計画)]

今はカレイドスターをVHSからPC保存している。私はカレイドスターを半分しか知らない。このアニメをたまたま見つけた時、話はすでに新たなる翼に入っていた。子供の頃の特別な思い入れのあるテレビ番組とは別なので、私の最初のPC保存候補からは漏れたが、今は悔いのないように保存している。私はいつビデオテープを置いてこの家を去ることになるかわからない。移り住む住居は団地で狭く、沢山のものを置いて行かなければならない。とても悲しく、とても不安だ。だから可能な限りのものをハードディスクに保存しておきたい。


AT-Xだ。当時のスカパーチューナーにはCPRMが入っていなかったので、幸運にもPC保存できる。保存はできても、もちろんこのブログに動画は出せない。


ちょっと気づいたことがある。AT-Xのロゴがすぐに消えた。これはまだそういう時代なんだ。私はこのところAT-Xを視聴していないので正確には知らないが、他のチャンネルは今どき番組の間じゅうロゴが出っぱなしだから、AT-Xもきっとそうだろう。昔は、どこのスカパーチャンネルでもロゴは番組の最初と最後にだけ出た。

腰の調子がいまひとつの私はmp4を作るので精一杯で、それ以上PCの前に座れない。だから横になって腰を休めつつ、スマホでスクリーンショットを作っている。スマホ画面のスクリーンショットは横長になって、そのままでは昔の4:3の画面の左右に余白が出る。それを画像編集アプリでトリムすると、上に出した画像になる。そこまでは悪くないが、ブログにUPするためのスマホアプリは必ず絵を縮小してしまう。体調のせいで、これからも画像はこの方法で出すと思う。

スカパープレミアムサービス最後の出来る限りの試み [手記さまざま2]

前回の続き。諦めきれない私は、もう一度出来る限りの事を試みた。

出来る限りの事その1
錆びついたアンテナをもう一度動かそうとする。
私は片手にペンチ、片手にラジオペンチを持って再びアンテナの所へ来た。ペンチでナットを挟んで力一杯回そうとしたが、びくともしない。暫く頑張った末、アンテナを動かすのは諦めた。

出来る限りの事その2
アンテナの表面を拭く。
前から気になっていたが、アンテナの表面には10年以上の間に付いた埃や塵があった。私は雑巾を湿らせてアンテナを拭いた。アンテナをきれいにしてから部屋へ戻り、スカパーチューナーの電源を入れて受信レベルを見た。以前と変わらなかった。

出来る限りの事その3
線を短くする。
アンテナからチューナーまでの線を、私はアンテナ+チューナーセット購入時のまま使っていた。もしも短く切ってしまってから家具の配置変えでアンテナとチューナーが離れてしまったら困るから。でも前回の記事に書いた通り、もうそれを気にする必要はない。線は短いほうが信号のロスが少ないはずだ。
線を短くするのには、私の家の事情で2種類の短縮が考えられた。まず、余った線をぐるぐる巻きにしている部分。これの長さの分だけ線をカットして短くする。もうひとつは、線をどこから屋内へ引き込むかを変える。私の部屋には鴨居よりも上に引違い型の欄間窓がある。その左端がアンテナにもチューナーにも近いのだけれども、そこはすでに窓が少し開けられてエアコンの管が通り、隙間がうまい具合に粘土と木材で埋められている。そこで私は、欄間窓の右端まで線を導き、そこから屋内へ引き込んだ。これだと、欄間の左端から右端へ行き、右端から左端へ戻る分だけ線が無駄に長くなる。ただし、線を欄間窓の左端から引き込むには既にあるエアコンの管と別の所から何とか通さねばならず、どうして良いのかすぐには名案が浮かばない。
私は、すぐに実行できるほう(余った線をぐるぐる巻きにしている分だけ線をカットして短くする)から始めた。線を切ったはいいが、再利用できると思っていた接続端子が線から取れずに焦った。結局ペンチで挟んで渾身の力で左右に引いたら、網線と、芯線を包むアルミ箔が接続端子側にくっついたままちぎれ引き抜けた。
で、気になる結果だが、今回の足掻きを行う前は、ひとつ前の記事に書いた通り46程度だった。現在は、46か47。たまに48。天候によって受信状態は変わるのだから、以前と同じなのかもしれない。もう一方の(元から受信良好なほうの)衛星は最大で89まで来るから、1ポイント位は改善したのだろうか。でもさっき書いた通り天候による改善かもしれない。仮に改善したとしても「気のせい」程度の改善だ。
こんな結果だから、苦労して欄間窓の左側に穴を設けて引き込むのは、もうやめた。

スカパープレミアムサービスよさらば [手記さまざま2]

最初に気づいたのは、サンダーバード1号が救助に来て着陸しようとした時だった。サンダーバード1号にモザイクがかかった。これはテレビ撮影されて私が見ているのを検知して隠れたな・・・のわけがなく、もちろん電波障害だ。

次に気づいたのは、スペースボールに追われる姫を助けたローンスターが姫の荷物を運んで砂漠をさ迷う事になり、余りに重い荷物の中身は何だと箱を開けようとした時だった。箱を開けようとするローンスターの手が一瞬戸惑って静止した。そんなバカな。

その次は、ゴーストバスターズの4人組が図書館でゴーストを探している。ピーター・ヴェンクマン博士が振り向くと、その顔がババババッと崩れてゴーストになった。そんなストーリーじゃないはずだ!

いくら呑気な私でも、ここまで来ると事の重大さに気づく。私は最初に試行錯誤したが、それをここに書いても読者には退屈だろうから一気に結論に行く。

プレミアムサービスのアンテナは、2つの衛星から受信している。私の場合、片方の受信レベルは80以上あるが、もう一方の受信レベルが46程度しかない事がわかった。

私はアンテナの向きを微調整しようとした。ところがボルトとナットが完全に錆びて、しかもアンテナ本体とも錆びついて、全てが一体化している。動かしようがない。

このアンテナを買ったのは何年前だろう。私のブログの記事に初めてスカパーの記述が出るのは2007年だ。10年は経っている。

こういう時、普通はアンテナを新しく買い換える。しかし複数の理由から私は買い換えられない。

(理由1)まず、ケーブルテレビと違い衛星からの受信は天候により受信状態が悪くなるのが大前提だ。私は今までブロックノイズが出るたびに「ケーブルテレビはいいなあ」と思っていた。新たに事を起こすならケーブルという選択肢がある。

(理由2)私の家にはBS110度のアンテナがない。買い換えるならプレミアムサービスのアンテナではなく、110度のアンテナにするという選択肢がある。そうすればBSも見られる。でもその前に、プレミアムサービスのスカパーと110度のスカパーはどう違うのかを調べなければならない。NHKはNHK BSを全然見なくても集金に来て鬱陶しいのか、も調査の必要がある。

(理由3)このブログを見に来てくださる有り難い方ならご存じかもしれないが、私はいずれこの家を出て行かなければならない。早ければ秋にも住居を買い、住み慣れた我が家を今年中に出て行かねばならない。だからこそ私はVHSビデオ録画のPC保存を夏のうちに終わらせようと必死になっている。今アンテナを買い、うちに取り付けたとして、ほんの数ヵ月で引っ越しのために取り外しか。いやそもそも、新しく住む団地のベランダは衛星の方に向いているだろうか。目の前に障害物はないだろうか。アンテナが無理で、ケーブル必須の可能性もある。まだ物件が決まっていない現在、全てが未定だ。

結論。私はスカパーのアンテナを今買い換える事が出来ない。だから私は、今の錆びついたアンテナでプレミアムサービスを受信し続けるしかない。だから今後もサンダーバード1号はモザイクがかかり、ローンスターは箱を開けるのをためらい、ピーター・ヴェンクマン博士はゴーストに変身する。そんなものを見るのに、視聴料金を払うだろうか。これはもちろんスカパープレミアムサービスが悪いのではない。私がアンテナを買い換えないのが悪いのだ。でも結果的に私にとっては視聴契約に踏み切れない現状となってしまった。

10年以上見てきたスカパーだが、スカパープレミアムサービスよさらば。

ここで大事な情報をメモしなければいけない。プレミアムサービスは2つの衛星から受信する。どっちの衛星がどのチャンネルを担当しているか。下記の情報は間違っていたり曖昧だったり年を経て事情が変わったりする可能性がある。あくまでも参考にとどめ、必要に応じてあなたご自身が情報の裏をとっていただきたい。

JCSAT3が担当するチャンネルから抜粋
テレ朝チャンネル
TBSチャンネルのうち、1
WOWOW
衛星劇場
イマジカBS
ザ・シネマ
ムービプラス
NECO
スーパードラマTV
ファミ劇
ホームドラマ
AT-X
カートゥーン
キッズステーション

JCSAT4が担当するチャンネルから抜粋
FOX
フジテレビ
TBSチャンネルのうち、2
日テレ
ディズニー
スターチャンネル
東映
日本映画専門
時代劇専門
アニマックス

現状報告(湯殿山麓呪い村) [  VHSビデオ(補完計画)]

私の湯殿山麓呪い村はVHSビデオ録画だ。そのまた元は地上波アナログの放送だ。ゴーストがひどくて、画面のちょうど真ん中に縦縞がある。

今までずっと、これは内容的にPC保存しなくていいと思っていた。でも当初の予定をすべて保存した今、後悔のないようにこれも保存しておくことにした。

mp4化したものをスマホに入れてエンコード結果を確認しつつ、ざっと鑑賞してみた。
冒頭の不気味なミイラを見た時には謎いっぱいに感じられるが、謎でも何でもなくすぐ登場人物に推理されてしまう。女と駆け落ちした僧侶が無理矢理生き埋めにされ、ニセ即身仏に仕立て上げられてしまったと、まるで見てきたかのように明確な推理がされてこの謎はおしまい。謎はなくなったが、不気味な雰囲気だけは残る。幽海上人は秘仏なり。語るなかれ聞くなかれ。そして物語は殺人事件の話になる。まるで幽海上人が殺したかのように、凶器は仏具、現場にはミイラの手が置かれている。でも誰が見たって犯人は幽海上人ではなく、これはただの殺人事件の推理劇だ。物語の中で幽海上人は不気味な雰囲気作りのための小道具にすぎない。話はもちろんその後も殺人事件の推理劇として進む。冒頭で映った不気味なミイラは土中から掘り出されるが、たかる蛆の群れが気持ち悪い。この映画は推理劇としては良い出来かもしれないが、冒頭ほどのインパクトはなく話が過ぎて行く。それに、後味の悪い映画だ。バイクに二人乗りして後ろから目隠しされたら、何はともあれゆっくり停まるんだ。追突されるかもしれないが助かるかもしれない。目隠しされたまま走り続けたら確実に事故じゃないか。

現状報告(はじめ人間ギャートルズ) [  VHSビデオ(補完計画)]

腰が痛くて横になってスマホで記事を書いている。今朝腰の具合が良かったのでPCの前に座ったら、また悪くしてしまった。そういう暗い話題はここまでにして、話題を変えよう。VHSビデオ録画のPC保存は後半に入り、後半は実写を後回しにしてアニメから始めた。今は、はじめ人間ギャートルズ。PC保存と同時にウィキペディアなどで基礎知識を得た。え?たかがギャートルズに「基礎知識」はないだろうって?私も初めはそう思っていた。でも私の知らない事が沢山あった。原作は、「はじめ人間」の付かないギャートルズという漫画が最初だった。これは子供向けでないらしい。それにゴンが出てこないそうだ。次の作品が「はじめ人間ゴン」という漫画で、これは子供向けらしい。この2つを原作として登場したのがアニメの「はじめ人間ギャートルズ」だ。アニメはゴンが主人公だし子供向けだから、直接の原作は「はじめ人間ゴン」のほうか。後年に「はじめ人間ゴン」というリメイク版のアニメが出た。こっちの名前が原作そのままで、「はじめ人間ギャートルズ」のほうが原作から変えられた名前だったのだ。

意味不明に鳴るスマホ [手記さまざま2]

スマホをいじっていて、突然何とも表現しにくい「プリプリ」という音が鳴ってびっくりする。それを何度も体験した。電話の着信音でもなければメールの音でもない。私が設定したどの音とも違う。あなたも同じような体験をしていないだろうか。音の種類は私と違うだろうが、電話でもなくメールでもない。何の音だかわからない。そんな音がスマホから出て来ていないか。私はこの音が鳴らないようにしようと設定をいじったが、とうとう何の音かも、どうすれば止まるかもわからなかった。

そして2年が過ぎ、スマホを格安スマホに替えた。すると、また妙な事が起きた。私の新しいスマホと親のスマホは同じ機種だが、親のスマホだけが毎日夜9時になると「パンポロリン」と鳴る。電話でもメールでもない。親のスマホと私のは、入れたアプリも同じだ。スーパーのチラシアプリ。違う所は、思いつく限りでは2つ。私のはWi-Fiを使い、親のは使ってない。私のは位置情報の取得を許可していないが、親のは許可している。

親は私と違って何でも人に聞くので、この音についても携帯ショップで聞いた。店員は、わからなかった。

運気 [  VHSビデオ(補完計画)]

人生には妙に運のいい時もあれば運気の下がる時もある。私はここ1週間以上、とても運がよかった。VHSビデオテープ録画のPC保存は順調に進み、思いのほか早く作業が終わりそうに思えた。

そしてこの前の日曜日、それまでと比べてなんだか作業が滞った。でも私は、BDレコーダーのHDDが一杯になってVHSをダビングできないから、BDレコーダーのHDDからPCへデータの移動をしているので滞っているように感じるだけだと思った。

でも思えば、運気が変化する時には何かそれまでと違う感覚がある。前触れのような。それは一見、全然関係ないような事かもしれない。たとえば腰の調子が不思議なほど順調だったのが、その日は妙にいまひとつだというように。

そして今日、せっかくVHSからBDレコーダーに録画した番組を誤って消してしまった。ほんらいならばPCへ録画をコピーし、それが成功したのを確認してからBDレコーダー内の元を削除するはずだった。ところが、それまであまりにも運気がよく、何をしてもうまく行ったので、私は増長していた。どうせうまく行くから、BDレコーダー内の元を消しても良いだろうと思ってしまった。事実それまでの数々の録画は無事にPCへ移動できていたのだ。ところがその時だけは違った。PCのドライブに入れたディスクは、認識されなかった。でもBDレコーダー内にはもう元がない。そして、VHSビデオテープは箱に戻して湿気よけのビニール袋に包みセロテープで厳重に封をして仕舞い込んでしまった。

元のVHSビデオが失われたのではないから、最悪ではない。また箱を出してきてビニール袋のセロテープを取って当該のテープをビデオデッキに入れ、頭出しをして2時間ほど再生しBDレコーダーで録画すれば済む。でも増長していた私は精神的に打ちのめされた。打ちのめされたせいか判断力がひどく低下し、取ってきたメールを見ないうちに削除するというミスもおかした。件名だけは確認していたので、削除して非常に困るメールが含まれていないのはわかっている。これも最悪ではない。ただ、私の心は運気の低下に動揺した。追い打ちをかけるかのように、私の腰はあきらかに数日前よりも悪い。

私の経験では、こういう時はあまり目立った行動をとらずに、日常のするべき事を慎重にこなして行き、精神的にも運気的にも良くなるのを待つのが良い。

そういう事情で、次回の古畑物まねの動画やブログの記事を出すのは、短いお休みの後になるかもしれない。

とにかく今回の分の動画を出しておく。



ブログ記事がお休みになる可能性を考慮して、動画はキリのいい所(物まねの最後)まで出しておく。


現状記録 [  VHSビデオ(補完計画)]

少し前の記事に書いたが、VHSのPC保存のための時間も健康も余裕がないので、私は「いいかげんな保存」作戦を実行した。つまり、VHSビデオを長時間再生したものをそのままmp4化し、途中にある不要なCMをカットしない。各話ごとに分けない。これで、ずいぶん手間が省けて、PCの前に長時間座ることもなく、健康も損なわずに済むはずだった。ところがひとつ問題が起きた。AviUtlで音量の最大化をしても、音が大きくならない。不思議に思い調べてみたら、話の本編は音が小さく、CMになると音が大きい。だから最大化をしても音の大きいCM部分に合わせて音量が決められてしまい、本編は音が小さいままだ。あなたも思った事があるだろう、テレビを見ていて、CMになるたびにやたらと音が大きくてうるさい。あれだ。

私は、CM部分も昔の思い出があり懐かしいから、保存するのも悪くないと思っていた。でも本編の音声を大きくするのを邪魔すると知って、だんだんカットしたくなってきた。

さあ、今日も動画の続きを出そう。




情けない追伸
腰の調子が悪い。 CMをカットしようとPCの前に座っていたのが悪かったのかもしれない。たったこれだけの事で腰の調子が悪くなるのでは、私は何も出来ないではないか。古畑物まねはまだメイキングの動画を作っていないが、この腰の調子では作れるかどうかはわからなくなった。とにかく作った分だけは出すつもりだ。

睡眠薬で寝る [  VHSビデオ(補完計画)]

今は睡眠薬のせいですごく眠い。薬を飲まないと今日は眠れそうになかったから飲んだ。雨の予報で窓は開けられず、夏の湿った空気と高い気温で寝苦しく、エアコンは使えない。薬の力で不快指数がどうであろうと寝てしまわないと。そうしないと明日の朝、睡眠不足で何もできない自分になっている。

さあ、必要な報告だけを済ませよう。古畑物まねの続きをあと5ファイル作った。まだ先があるが、今は力尽きてこれ以上作れない。とにかくその中からひとつ、通算6個目を出そう。



掃除をしていたらPALが再生できる特別なDVDプレーヤーが出てきたり、その裏配線を見てSコードに思いを馳せたりした。眠くなければ思いのままに少し書きたいが、今はもう睡魔が私を揺さぶっていて駄目だ。

私のVHS録画がCPRMの時代へ [  VHSビデオ(補完計画)]

VHSビデオ録画のPC保存が、だんだんと新しい年の録画になってきた。ビデオテープのインデックスに、たまに「CPRM注意」の書き込みが見られるようになった。つまり地上波がアナログからデジタルになったのだ。CPRM入りの放送をVHSビデオテープに録画する事はできるが、そのさいにコピーガード信号も録画される仕組みなので、その録画を更にダビングしようとすると録画側の機械が拒む。これでコピーワンスの考え方が貫かれて理屈が通る。これが地上波デジタルとVHSビデオ録画の関係だ。いっぽうスカパーチューナーは当時まだCPRMが入ってなかったので、その時代のスカパーチューナーからVHSビデオテープへ録画したものはPC保存できる。

私はVHS大好き人間だったから、巷に書き込み可能DVD(-R/-RW/-RAM)が登場しても暫くの間はVHSビデオテープに番組を保存していた。今思えば、その期間は画質的に損をした事になる。

さて、今日も前回の続きの動画を出そう。ブログ用動画は今回の分までしか作っていないが、古畑の物まねはまだ続く。出来の良さはいまひとつだが今泉のものまねも出てくる。一通り終わった後にはメイキングもある。だからこの続きのブログ用動画も少しずつ作って行きたいものだ。